科学が証明する、
本物の
エアロダイナミクス
CFD解析、風洞実験、実走テスト。
VERUS Engineeringは「科学的根拠」に基づいた空力パーツを開発。
30以上の車種に対応する、エンジニアリング・ファーストのブランドです。
パーツではなく、
エンジニアリングを。
「VERUS」はラテン語で「真実」を意味します。インディアナポリスに本拠を置くVERUS Engineeringは、CFD・FEA・風洞実験という科学的アプローチで全製品を開発。見た目だけのエアロパーツとは一線を画す、データに裏付けられた性能を提供します。
CFD解析
ANSYS Fluent / OpenFOAMによるプロフェッショナルCFDソフトウェアで全製品を解析
風洞実験で検証
ARC(Auto Research Center)にて100MPHでの風洞テストを実施
実走テスト
プロドライバーによるサーキットでの実走テストとデータ計測で検証
自社5軸CNC加工
オートクレーブ硬化プリプレグカーボン、6061-T6アルミ削り出し
製品カテゴリー
エアロダイナミクスを核に、冷却、ドライブトレインまで。 すべてCFD/FEA解析に基づく設計。
UCW、V1X、High Efficiencyなど。最大500lbs+のダウンフォースを発生するCFD設計ウイング。
車両全体のダウンフォースの36〜47%を担うフロントの要。1ピース・2ピース設計。
アンダーボディの気流を整え、ダウンフォース増加とドラッグ削減を同時に実現。
フェンダー内の空気を排出するボルテックスを生成し、フロントダウンフォースを追加。
CFD最適化されたブレーキクーリングキット、フードルーバーによる熱管理ソリューション。
3Dプリントオイルパン、AOS、モーターマウントなど。FEA解析によるエンジニアリング。
なぜVERUSは結果を出せるのか
レーシングチームと同じツール、同じプロセスで開発。 「見た目だけ」のエアロとは根本的に異なります。
3Dスキャン & CAD
実車を3Dスキャンし、1mm以下の精度でCADモデルを作成。エンジンルームまで再現した高精度モデルがCFD解析の基盤。
CFD解析 & 最適化
ANSYS Fluent / OpenFOAMを使用。K-Omega SSTモデル、300万セルメッシュによる収束解析で設計を最適化。
風洞実験
IndyCar/NASCARチームも利用するARC(Indianapolis)にて100MPHでの風洞テスト。CFDとの相関を検証。
自社製造
5軸CNCマシニングによるアルミ削り出し。オートクレーブ硬化プリプレグカーボンファイバー。自動車用クリアコート仕上げ。
実走テスト & データ取得
プロドライバーによるサーキット走行テスト。ストレインゲージ、コーストダウンテストで実測値とCFD予測値を照合。
反復改良
データに基づく反復プロセス。オイルパンは8回以上のイテレーション。妥協のない改良で最適解に到達。
選ばれる理由
CFD検証済み
すべてのエアロ製品がCFD解析により性能を検証。Informative Packetでデータを公開。
プレミアム素材
オートクレーブ硬化プリプレグカーボン、6061-T6アルミ削り出し、チタンなど厳選素材。
精度の高い設計
一般的な加工や精度調整のいらない設計。インストールマニュアル完備で取付も安心。
RK-ONLINE正規販売
日本正規ディーラーとして、製品選びから取付相談、ショートパーツの注文までサポート。
科学が証明する性能を、
あなたの愛車に。
ご質問や製品選びのご相談はお気軽にどうぞ。サーキット経験豊富なスタッフがお客様の車種に最適な構成をご提案します。